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カナスルガラム [ランチ/カフェなど]

カナスルガラム=いただきます。ネパール語で。(^_^ゞ

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以前から気になっていた近所のお店にランチに行ってみました。
インド・ネパール料理「ナマステ タージマハル 山科店」

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異国情緒の装飾が店内を彩ってます。
インド料理、ネパール料理、あまり馴染みが無いので違いも分からず。
とりあえずランチセットを頼んでみましょう。

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日替りランチ 815円
サラダ、日替りカレー、ナン 又は ライス、スープ、1ドリンク
ハーフチーズナンランチ 805円
サラダ、日替わりカレー、ハーフチーズナン、ミニライス、1ドリンク
だったと思います。カレーの辛さは「普通」にしてもらいました。

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ドリンクはチャイとラッシーを。

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チーズナンが美味しかった。ハーフサイズじゃなくフルサイズでも
よかったかな。余ったら持って帰ればいいもんね♪

チェーン展開しているお店で、京阪神、滋賀が主のようです。
以前は新風館にもあったのですが、新風館自体が無くなったので・・・

近所にはもう1軒、インド料理のお店があり、
そこは「タージマハル エベレスト 山科店」ってお店。ややこしい!
まだ行ってないけれど、別のチェーン店みたいです。

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スタッフは全員、ネイティブなネパール人。日本語は得意じゃないみたい。
ちょっと気になったのが、ど〜んと置かれた薬箱。
・・・お腹こわすの?(^_^ゞヤバッ!

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2016.7/16、ナマステタージマハルにて。

ちょっと勉強してみようかな?

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トロロの盛り。 [ランチ/カフェなど]

【ご注意】この記事は昨年の夏に書きかけのまま放置していたものです。

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あまりの暑さに、ダジャレのキレも悪いこと・・・(^_^ゞ
とは言え、もう夜は秋の虫が合唱を始めましたね。

この記事はまだ梅雨も明けない7月の初め・・・
京都からはお隣の県、三重県は鈴鹿山麓までとろろ飯を食べに
行きました。「となりのトロロ」ですね♪

伊勢志摩サミットがあった三重県と京都府が隣接?
ちょっと意外かも知れませんが、京都府は1府5県と隣接しています。
これは、47都道府県でも4番目に多い数字。
1位は長野県の8県と隣接、2位は7つと隣接する埼玉、岐阜県。
6つと隣接するのは福島、三重県と京都府ってことになります。
ちなみに隣接0は北海道と沖縄県。


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ブロ友さんが紹介されていた、とろろめし自然薯料理の「茶々」
鈴鹿山麓店はR477(湯の山街道)沿いにあります。湯ノ山温泉の東です。

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店構えは特別凝ってませんね、よくある街道沿いの食事処って感じ。
しかし大駐車場はほぼ満車、人気があるお店ですね。

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鈴鹿スカイラインも近い、ツーリング・ドライブの聖地だけに
それらしいグループも♪ 
最近目立つのはロードバイクのサイクリング派ですかね。(^_^ゞ


メニューはとことん自然薯、とろろに拘ったもの。

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食べる前はデザートに「とろりんプリン」をと考えたていたのですが
お腹いっぱいになってしまい・・・最初に頼まなくてヨカッタ。

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自然薯のお煎餅は最初からついていたものです。
ここの割り箸は飛騨杉の間伐材を使っているのだとか。

割り箸ってあまりにも当たり前で、深く考えることは無いのですが
とても日本らしい文化かも知れませんね。究極のおもてなし?
実際、礼儀作法では塗り箸より格が上だったりします。

吉野杉で有名な奈良には、300年前の古文書にわりばしの記述が
残っているそうで、歴史も古いです。
建築材の端材を捨てずに有効活用した「もったいない」精神から
生まれたものでしょう。
完全に2本に割ってしまわず、少し残して切れ目を入れて、
食べる直前に割って使う割り箸のアイデアは、縦に割れやすい
スギの特性を知り尽くした吉野の職人の知恵だとか。
塗り箸もナイフやフォークは何度も使う食器。けれども割り箸は、
自分が割るまで使われたことがない「おもてなし」の道具。

10年ほど前は年間約250億膳使われた割り箸も今は190億膳程度に
なっているようです。それと言うのも日本で消費される割り箸の
98%は輸入モノ(うち99%が中国産)だそうで・・・
一時、割り箸を浸けたらスープの色が変わったとか、金魚鉢に
割り箸を入れたら金魚が死んだとか・・・ありえない都市伝説が
拡散したこともあり。(^_^ゞ
それと違ってもいつも問題にされるのが「使い捨て」「資源の無駄」
「森林破壊」「ゴミ問題」などマイナスイメージの意見も出ます。
しかし国産材の場合、資源の無駄どころか無駄になってしまう端材を
使うし、間伐材を使えば森林も健全になる。ゴミは再生紙にしたり
チップにしたりリサイクル材料になります。
めっちゃ合理的、日本人の知恵の塊だと思いませんか?

ここのように国産材の割り箸が出てくれると嬉しいのですが、
ほとんどのお店では見かけませんね。プラスチックの塗り箸を置く
ところも増えてますが、果たして環境的には良いものかどうか・・・
「なるべく輸入割り箸は使いたくない」という人は、国産材を使った
お気に入りのマイ割り箸を持つのも良いかもね。
捨てずに持って帰れば立派な「割り箸ゴム鉄砲」も作れますしね。(^_^ゞ




マイ割り箸に・・・



さて、話が思いっきり逸れてますが・・・元に戻して。
注文したのは、とろろ御膳「竹」と「松」。

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とろろとごはん(麦めし)は、お替わり自由。
それだけのメニューもあって人気のようです。「とろろめし ¥980」

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とろろは出汁で伸ばしてあるので、濃過ぎず食べやすい。
じゅるじゅるぅ〜って、いくらでも食べられそう♪

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とろろめしだけじゃなく、色んなものがついてます。
自然薯豆腐に自然薯そば、「竹」はとろろ揚げ、小鉢。「梅」にはお造り。

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麺にも自然薯が練り込んであります。これにもたっぷりとろろを掛けて

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ん〜、もうお腹いっぱい♪ もう限界・・・
普段から少食なんで、お替わりが出来なかったのが残念ですが。(^_^ゞ

自然薯(じねんじょ)に強く拘っているこのお店。
山芋、長芋、とろろ芋、大和芋、自然薯・・・言い方いろいろで、
この際、ちょっと整理しておきます。
まず、山芋、とろろ芋って品種はありません。総称として呼んでいるだけ
ですね。長芋、大和芋、自然薯はそもそも原産地が違います。
長芋は中国原産、大和芋は南方原産で外来種ですが、
自然薯は日本原産で山野に自生しています。
現在栽培されている山芋の3分の2は長芋なんです。水分が多めで
とろろには向いていません。短冊や薄切りにしてサクサクした食感を
味わう方がよいかも。大和芋は手の平やイチョウに似た形の山芋です。
食感も濃厚で粘りが強いので、山かけや、とろろ飯に向いてます。
収穫まで3、4年掛かる自然薯は流通量も少なく高級品とされています。
粘りは最も強く、とろろにする場合は出汁で割るのが一般的。
栄養価も高いようで、古くから「山うなぎ」と呼ばれ、滋養強壮に
効果がある事が知られています。


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店内には、お土産コーナーや産直販売コーナーがありましたが、
産直品が意外と良かったかな。

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2016.7/3、自然薯料理「茶々」にて。
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大変身、ちゅうか・・・ [ランチ/カフェなど]

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な〜んか、整形手術して別人になってしまったような・・・
そんな違和感もありますが。
何処のカフェかと思うような、おっしゃれ〜な店構え、内装。

これ、餃子の王将。『GVOZA OHSHO 烏丸御池店』なんです。

今春にオープンしていたのですが、今回初めて行ってみました。
大衆中華料理チェーン「餃子の王将」で初となる王将女子チームが
創った、女性をメインターゲットとした新コンセプト店舗。
女性デザイナーによる設計を採用、また女性料理研究家が
メニュー開発を行っているのだそうです。


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場所は烏丸御池の交差点を西に一筋、両替町通の角にあります。
以前、ローソンストア100だった建物です。
従来の王将のマークや看板は無く「OHSHO」と英字のロゴに。
店舗前のスペースにはウッド調のスタンディングテーブルが
置かれている。お昼時はここも賑わうのかな?

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餃子の王将のイメージは微塵もありません。
ここであの王将の餃子が食べられる気がせぇへん。(^_^ゞ
店内前面にはバルスタイルをイメージした空間を取り込み、
解放感と賑わい感の演出をしているのだとか。
テーブル形態もいろいろで、奥にはセミ個室が用意されており
落ち着いて寛げる空間だとか。
厨房も清潔感があり、ガラス越しに見られます。

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店内にベタベタメニュー書きが貼ってあったりしません!
オシャレにブラックボードにチョーク書き。
店の前もイーゼル型のメニューボードでした。

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ラー油・餃子のたれ・お酢の入れ物までこんなにオシャレ♪
ずばり、ターゲットはオフィスレディのようです。
狙い通り、若い女性グループやカップルの姿が多い、
しかし意外にも高齢者の姿も多かった気がします。

その訳は、きっとメニュー構成?

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小皿盛りは以前から他の王将でもやっていますが、
「ここだけメニュー」って、この店舗オリジナルのメニューが
女性ウケと同時に年寄りにも優しい。一部紹介すると、
冷たい茄子のマリネ、中華風豆腐サラダ、野菜と豚肉のチーズ
せいろ蒸し、豚トマ天のピンチョス、京漬物の和風炒飯、
湯葉の天津飯・・・ほんまに王将か?って思えるメニュー。
餃子も、サワークリームと溶かしバターで食べるスープ餃子
だとか、白味噌チーズだれの京風和風餃子、パクチーと食べる
ピリ辛ゆで餃子・・・なんて具合。
豆苗と水菜・スモークサーモンの美肌サラダなんてのも♪

もちろん普通に他店同様の王将メニューも食べられます。
オフィス街だけに、にんにく抜きの餃子に力を入れているよう
ですが・・・


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私が注文したのはセットメニューの
「いろいろ野菜の黒酢すぶたセット」
黒酢すぶたに小鉢、サラダ、ライス、玉子スープに
ミニ杏仁豆腐まで付いています。

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ギョーザは2人前ね、にんにく入り。これを食べないと
王将へ来た気がしないもんね。(^_^ゞ

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そうそう、昔から「餃子の王将」と言えば、餃子無料券が
どこでも手に入る。本屋やタバコ屋にも置いてたもんね。
今でも新聞の折り込みチラシで餃子無料券や各種割引券が
ついてくる。新聞紙面の広告に餃子無料券を掲載しているので
常に財布の中には王将の餃子無料券が入ってますよ♪
今回も1人前はタダね。(^_^ゞ


家内は来る前から決めていたようで
「野菜と豚肉のチーズせいろ蒸し」

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「ここだけメニュー」のようですが、他にもデザート類も豊富。
ドリンク類は、ワインからサワー、カクテルとこれまた王将とは
思えないラインアップ。

Wi-Fiも飛んでるし、モバイル用のサービスコンセントもあるので
餃子食べながら仕事やネットサーフィン。「スタバに行こうか、
それともOHSHOに?」なんてことになるのかな・・・?

餃子の王将は来年で創業50周年かな、当初の姿を知っている
私なんかは「こんなん王将ちゃうやん!」って気にもなるが・・・
この変身ぶりは、結構イイかもと思えます。
今のところ京都しか無いようですが、今後の世界進出を視野に入れ
「ジャパニーズカジュアル」をコンセプトとしているらしいから
彼方此方にできるかもね♪


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烏丸交差点から御池通を歩いていると、歩道の植え込みには
まだ紫陽花が咲いていたので・・・(r[◎]<)パチリ

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イメチェン「OHSHO」が、ここから発信されるのは歓迎かも。

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2016.6/26、GYOZA OHSHO 烏丸御池店にて。
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ご近所ちゅうか、2軒。 [ランチ/カフェなど]

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自宅から歩いて行ける、ごくごくローカルな地域密着型の
中華料理のお店。あくまで個人店舗です。

まずは、以前からよく行っている「中国料理 ちゅん」さん。
ここへ行く時は相当、お腹を空っぽにしてから行きます。

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コース料理も出す中華料理店で、一品料理もそれなりに品目があります。
ただ、量がハンパ無い。初めて行って一人で麺類と炒飯なんて頼んだら
泣きをみます・・・(^_^ゞ
私のおすすめは、五目麺なんですが、五目どころか思いっきり具沢山。
少食な私は今まで完食できた覚えがありません。

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お昼の営業は11:30~14:00ですが、ほとんどのお客さんが注文するのは
「定食(870円)」ってやつね。平日は日替りランチ760円があります。

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肉団子の甘酢・鶏のからあげ・エビフライ・サバのからあげ・
ポテトサラダ・その他いろいろ、玉子とわかめのスープと、
もちろんライスも。
写真ではイマイチ、ボリュームが分かりませんが・・・

去年の秋には毎日放送「せやねん!」って番組で
オンエアーされたようです。「爆盛りランチ」特集で!


さて、もう1軒は初めて行ったお店。今まで気になっていましたが
入る勇気が無かった・・・(^_^ゞ

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何たってこの店構え、お店の名前も・・・

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「アイシャルリターン」って、何やねそれッ!ほんまに中華料理店か?

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リーズナブルなのも、かえって不気味?昔は580円くらいと違ったかな。

どんな店なのか、どんな人がやっているのか、どんなモノが出てくるのか
冒険心をくすぐられつつも気になり出してから10年間ほど行くことは無く
・・・遂にその日がやって来ました♪

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恐る恐る入ってみると、お客さんに知った顔が。ご近所のご夫婦、
初めてじゃないみたい・・・「本日のランチ」食べてます。

で、感想は・・・狭いけれど普通の店。やっている人もご夫婦かな、
ごく普通の人。料理もいたって家庭的というか、普通な感じ。

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量も「ちゅん」と違い、完食できてお腹も膨れます。
7品から3品チョイスと言うのも良いですね、できるだけ野菜中心の
ヘルシーなものを選びました。

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野菜炒めと八宝菜、それに酢豚です。それぞれが小鉢でした。

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それにしても「アイシャルリターン」って店名。このフレーズって・・・
マッカーサーの言葉として有名ですよね。

大東亜戦争の緒戦における日本軍のフィリピン進攻作戦。当時、
アメリカ極東陸軍の司令官だったダグラス・マッカーサーが
日本軍に負け、撤退先のオーストラリアでスピーチした時の言葉です。
ターミネーターの名台詞は「I'll be back.」だったかな。
I shall return.は、私は必ず戻ってくるって意味ですよね、

このお店を出る時、この台詞がつぶやけるかどうかは・・・?

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2016.5/28、アイシャルリターンにて。
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アジサイとニンジン。 [ランチ/カフェなど]

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我が家の庭の紫陽花です。まだ梅雨に入る前に撮ったものですが。
鬱蒼と樹が茂る我庭、紫陽花はその下で木漏れ日を浴びてます。

タイトルのニンジンは? ここです。二度目になるかな。

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『グリル にんじん』、閑静な住宅街にポツンとある一軒家。
近隣へのアクセスの目安 詩仙堂 徒歩7分、叡山電車 一乗寺駅 徒歩8分、
京都造形芸術大学 徒歩8分、銀閣寺 バス8分。とありますが・・・
詳しく場所を説明するのは難しい。(^_^ゞ

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クルマならナビの案内に任せます。でも駐車場は広くはありません。
5台ほど停められますが、それ以上停めると前のクルマが出れません。
案の定、私らも出れなくなっていたので、どけてもらいましたよ。
帰る頃には数台の駐車場待ちのクルマが住宅街の道に並んでおりました。

この場所に店を移されてもう30年以上なるようです。
私は8年ぶりかな、相変わらず人気があるようで・・・
2代目さんも育てられたようなので、これからも長く続くでしょうね。

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街の洋食屋さんらしいメニューがずらっと揃っていて、街の洋食屋さん
らしい価格で提供されています。それが人気のヒミツでしょうね♪

ある意味洋食屋さんの看板メニュー?今回も「日替わりランチ」を
頼んでみました。880円。
洋食屋さんらしからぬ、豚汁がついてきます。これも好評のヒミツ。

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ライスはお皿に盛って出てきますが、食べるのはお箸で。
フォークやナイフは付いてこない。この日の日替りメニュー、
とても美味しいポークカツレツも一口サイズで切る必要なし。(^_-)v
少食の私には充分なボリュームもありました。

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2代目さんがソムリエの資格をお持ちなようで、ワインショップの
コーナーができていました。

43席(カウンター19席 テーブル12席 座敷12席)この日も常に満席
だったと思います。隠れた名店といえるかも。
ブログ、ツイッター、フェイスブック、インスタグラムも始められた
ようで・・・2代目さんの頑張りかな?(^_^ゞ


我が家の紫陽花、2種類だけになりました・・・

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2016.5/1、グリル にんじん。紫陽花は6/8撮影。
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